iPhone 17 Pro の買取相場と高く売るコツ【2026年10月】

iPhone 17 Pro を売るなら、どこがいちばん高く買い取ってくれるのか。applesama は 32 社の買取価格を集めて比べています。この記事では、容量・状態ごとの買取相場、いま高い業者、2026 年の iPhone 18 シリーズの発表前後の値動き、eSIM だけになった 17 Pro を売る前の注意を、実際に集めたデータをもとにまとめました。
さや
17 Pro を手放そうと思うんだ。で、いくらで売れる?
博士
10-02 14:51 時点で、256GB の新品未開封の最高値は ¥176,100(携帯空間)です。Apple での最後の定価に対する買取率は 90.4% です。
さや
18 Pro が出たし、もう下がっちゃったかな?
博士
2026 年は、18 シリーズの発表前の 3 週間で 256GB の最高値が 6.7% 下がり、発表の当日は少し戻りました。この記事では、相場・いま高い業者・その値動き・eSIM だけの 17 Pro を売る前の注意を順にまとめています。
iPhone 17 Pro の買取相場【2026年10月】
この記事のポイント
- いま 256GB をいちばん高く買い取るのは携帯空間で、¥176,100(10-02 14:51 時点)
- Apple での最後の定価 ¥194,800 に対する買取率は 90.4%
- 箱を開けると 256GB で約 ¥15,500 下がる。売るなら未開封のまま
- 2026 年は新型の発表前の 3 週間で、256GB の最高値が 6.7% 下がった

10-02 14:51 時点の iPhone 17 Pro 256GB(新品未開封)の最高値は ¥176,100 で、携帯空間が出しています。32 社が価格を出していて、2 位との差は ¥100 です。Apple での最後の定価 ¥194,800 と比べた買取率は 90.4% です。
iPhone 17 Pro の容量・状態ごとの最高買取価格(10-02 14:51 時点)
| 容量 | 新品未開封 | 開封済・未使用 | 中古A | 中古B | 定価 | 買取率 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 256GB | ¥176,10032 社 | ¥159,0006 社 | ¥160,00021 社 | ¥144,1006 社 | ¥194,800発売時 ¥179,800・2026年7月に変更 | 90.4% |
| 512GB | ¥202,10032 社 | ¥185,5006 社 | ¥181,50021 社 | ¥166,5006 社 | ¥229,800発売時 ¥214,800・2026年7月に変更 | 87.9% |
| 1TB | ¥226,00031 社 | ¥205,0006 社 | ¥215,10021 社 | ¥184,1006 社 | ¥264,800発売時 ¥249,800・2026年7月に変更 | 85.3% |
各社が公表している上限の買取価格のうち、取得から 7 日以内でいちばん高い値です。状態の段は、業者ごとの呼び名を 6 つの段にそろえたもの。定価は Apple の税込の定価(販売が終わった機種は Apple で最後に売っていた定価)で、買取率は新品未開封の最高値 ÷ 定価です。
iPhone 17 Pro の定価は、発売時(2025 年 9 月 19 日)が 256GB 179,800 円・512GB 214,800 円・1TB 249,800 円で、2026 年 7 月の改定で全容量 15,000 円上がりました。この記事の買取率は、改定後の定価で計算しています。Apple Store での新品の販売は、iPhone 18 Pro が発表された 2026 年 9 月 10 日に終わっています。
業者ごとの価格は容量で分けて載せています。256GB・512GB・1TB のページを開くと、その容量に価格を出している全社が高い順に並びます。
iPhone 17 Pro のおすすめ買取業者【いま高い順】

ここでのおすすめは、256GB の新品未開封を、いま高く買い取っている順の 5 社です。applesama が集めた 32 社の価格を、そのまま高い順に並べています。1 位と 2 位の差は ¥100 です。金額が近いときは、送料・入金までの日数・店頭で売れるかで選ぶと決めやすくなります。
- 携帯空間 送料 条件付き無料 · 入金 即日 · 店頭 ○ ¥176,100
- 買取ソムリエ 送料 — · 入金 最短 5 日 · 店頭 ○ ¥176,0001 位との差 −¥100
- ゲストモバイル 送料 条件付き無料 · 入金 — · 店頭 ○ ¥176,0001 位との差 −¥100
- アバウテック 送料 有料 · 入金 即日 · 店頭 ○ ¥175,0001 位との差 −¥1,100
- 買取BASE 送料 条件付き無料 · 入金 最短 3 日 · 店頭 × ¥175,0001 位との差 −¥1,100
並びは 256GB・新品未開封の、いまの買取価格が高い順です(10-02 14:51 時点・取得から 7 日以内)。価格は各社が公表している上限で、実際の査定で下がることがあります。送料・入金・店頭は各社の公表をもとにした登録内容で、「—」は公表を確かめられていない項目です。
業者名を押すと、その業者の売り方と条件(送料・返送料・キャンセル料・入金まで)のページに移ります。容量が変わると 1 位の業者が入れ替わることがあります。512GB は512GB のページ、1TB は1TB のページで確かめてください。
iPhone 17 Pro の買取価格の推移と売り時

容量ごとの 30 日間のいちばん高い買取価格は、このページの上の買取価格の推移で見られます。日ごとの最高値の表は、256GB のページなど容量ごとのページにあります。
発表前の 3 週間で、256GB は 6.7% 下がった
2026 年の iPhone 18 シリーズの発表(9 月 10 日)の前の 3 週間(8 月 19 日→9 月 9 日)に、iPhone 17 Pro の新品未開封の最高値は、256GB で 6.7%(12,500 円)、512GB で 4.4%(9,500 円)下がりました。256GB の下げは、applesama が計算した iPhone 14〜17 系(16e・17e を含む)の 57 容量のなかでいちばん大きい下げです。iPhone 17・Air・17 Pro・17 Pro Max の 12 容量はすべて下がり、その大半は発表前の最後の 1 週間(9 月 2 日→9 月 9 日)に起きています。
1TB は同じ 3 週間で 0.2% の下げでしたが、発表前日のいちばん高い値は、しばらく更新されていない 1 社の値でした。1TB の実際の下げは、この数字より大きかった可能性があります。
発表の当日は少し戻った
発表の当日(9 月 9 日→9 月 10 日)は、256GB と 512GB の最高値がどちらも 1,500 円戻り、1TB は動きませんでした。同じ日に Apple が iPhone 17 Pro の販売を終えているので、発表そのものの影響とは切り分けられません。
2026 年の動きに沿うなら、売ると決めている 17 Pro は、次の iPhone の発表(例年 9 月)の数週間前までに売るのが目安です。観測は 2026 年の 1 回だけなので、次の年も同じ形になるとは限りません。ほかの機種の値動きも並べた数字はiPhone を高く売る時期にあります。
なぜ iPhone 17 Pro は高く売れるのか? 3 つの理由

Apple での販売が終わったあとも、iPhone 17 Pro 256GB のいちばん高い買取価格は、Apple での最後の定価の 90.4% です。理由を 3 つに分けて見ていきます。
理由 1 A19 Pro と、3 つとも 48MP の背面カメラ
チップは A19 Pro で、Apple Intelligence にも対応しています。背面のカメラはメイン・超広角・望遠の 3 つとも 48MP で、望遠は 4 倍(100mm)、光学品質で 8 倍(12MP)まで寄れます。前面は 18MP のセンターフレームカメラです。発売から 1 年たっても仕様の上で見劣りしにくいことが、高く売れる理由の 1 つです。
理由 2 Pro Max と同じチップとカメラを、6.3 インチ・206g で
チップ・カメラの構成・本体の素材・カラー・端子は、上位の iPhone 17 Pro Max と同じです。違うのは大きさで、17 Pro は 6.3 インチ・206g、Pro Max は 6.9 インチ・233g です。Pro Max と同じチップとカメラを、ひと回り小さく軽い本体で使えるのが 17 Pro です。
理由 3 Apple での新品の販売が終わっている
Apple Store での iPhone 17 Pro の新品の販売は、2026 年 9 月 10 日に終わりました。Apple から新品を買えなくなった機種ですが、新品未開封の 256GB には、いまも 32 社が買取価格を出しています。
iPhone 17 Pro のスペックと 17 Pro Max との違い
iPhone 17 Pro の主な仕様(Apple の技術仕様より)
- 発売日
- 2025 年 9 月 19 日(予約は 9 月 12 日から)
- 容量
- 256GB / 512GB / 1TB
- 定価
- 256GB ¥194,800(発売時 ¥179,800・2026年7月に変更) / 512GB ¥229,800(発売時 ¥214,800・2026年7月に変更) / 1TB ¥264,800(発売時 ¥249,800・2026年7月に変更)
- 画面
- 6.3 インチ・2,622 x 1,206 ピクセル(460ppi)・最大 120Hz の ProMotion・常時表示
- チップ
- A19 Pro
- カメラ
- 48MP メイン・48MP 超広角・48MP 望遠(4 倍。8 倍は 12MP)/ 前面 18MP センターフレーム
- ビデオ再生
- 最大 33 時間(ストリーミングは最大 30 時間)
- 本体
- アルミニウムのユニボディ・206g・耐水 IP68
- 端子
- USB-C(USB 3・最大 10Gb/s)
- カラー
- シルバー / コズミックオレンジ / ディープブルー
- SIM
- デュアル eSIM(物理 SIM のトレイなし)
- 箱の中身
- 本体・USB-C 充電ケーブル(1m)。電源アダプタと EarPods は付属しない
カラー(色は見本です)
- シルバー
- コズミックオレンジ
- ディープブルー
iPhone 17 Pro Max との違い

ビデオ再生 最大 33 時間・206g

ビデオ再生 最大 39 時間・233g
チップ・カメラの構成・本体の素材・カラー・端子・箱の中身・eSIM だけという点は、17 Pro Max と同じです。違うのは画面(17 Pro は 6.3 インチ 2,622 x 1,206、Pro Max は 6.9 インチ 2,868 x 1,320。どちらも 460ppi)、重さ(206g と 233g)、電池の持ち(ビデオ再生 最大 33 時間と 39 時間)、選べる容量(2TB は Pro Max だけ)です。Apple での最後の定価は、同じ 256GB で 17 Pro が 194,800 円、Pro Max が 214,800 円でした。Pro Max の買取価格は iPhone 17 Pro Max のページで比べられます。
iPhone 16 Pro から変わったこと
本体の素材は、15 Pro・16 Pro のチタニウムからアルミニウムのユニボディに変わりました。日本で売られているモデルは eSIM だけで、nano-SIM も使えた 16 Pro と違って SIM のトレイがありません。容量は 16 Pro の 128GB からではなく、256GB からです。16 Pro の買取価格は iPhone 16 Pro のページにあります。
状態や容量で買取価格はどれだけ変わる?

箱を開けただけで、いくら下がる?
箱を開けただけで使っていない端末は「開封済・未使用」の段になります。256GB でこの段と新品未開封の両方に価格を出している業者を組にして比べると、差の中央値は ¥15,500 です。
使った端末は中古A・B・C のどれか
使った端末は、傷や汚れの具合で中古A・中古B・中古C の段に分かれます。256GB のいちばん高い価格で比べると、中古A は新品未開封の 0.91 倍、中古B は 0.82 倍、中古C は 0.78 倍です。どこまでを中古A とするかは業者ごとに違います。各段の業者の一覧は 中古 iPhone の買取価格にあります。
容量が大きいほど高いが、買取率は容量で違う
新品未開封の最高値の、Apple での最後の定価に対する割合(買取率)は、256GB が 90.4%、512GB が 87.9%、1TB が 85.3% です。3 つの容量の定価は 35,000 円ずつ離れていますが、買取価格も同じだけ離れるとは限りません。売る容量のページで、業者ごとの差も確かめてください。
iPhone 17 Pro を高く売る 6 つのコツ
6 つのコツの数字は、applesama が取得した買取価格と、各社が公表している減額の条件から取りました。
-
コツ 1

未開封のまま売る
−¥15,500開封すると下がる額(256GB・同じ業者の中央値)
箱を一度でも開けると、中身に触れていなくても「開封済・未使用」の扱いになります。売るつもりの 17 Pro は、箱の封も切らずにそのまま送りましょう。
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コツ 2

箱と USB-C ケーブルを取っておく
iPhone 17 Pro の箱に入っているのは、本体と USB-C の充電ケーブル(1m)だけで、電源アダプタと EarPods はもともと入っていません。2026 年 9 月 21 日に減額の条件を読んだ 24 社のうち 16 社が、箱や外装の状態を減額の理由に挙げていました。
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コツ 3

次の新型の発表前に売る
−6.7%2026 年の発表前 3 週間の 17 Pro 256GB の下げ
2026 年は、iPhone 18 シリーズの発表前の 3 週間で 17 Pro 256GB の最高値が 12,500 円下がりました。売ると決めたら、次の発表(例年 9 月)を待たずに動くのが無難です。
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コツ 4

全社の価格を並べて選ぶ
¥31,100256GB の最高値と最安値の差
同じ 256GB の新品未開封でも、業者によってこれだけ差があります。256GB のページで全社の価格を高い順に見てから申し込みましょう。
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コツ 5

eSIM とロックを片付ける
「iPhone を探す」をオフにして Apple アカウントからサインアウトします。日本で売られている 17 Pro は eSIM だけなので、回線は新しい端末に移すか解約してから初期化します。分割払いが残っているなら、ネットワーク利用制限の状態も確かめておきます。
-
コツ 6

取得時刻の新しい価格で決める
買取価格は、同じ業者でも日によって変わります。この記事の価格はどれも取得時刻つきです。申し込む前に取得時刻の新しい価格を見直し、最終の金額は業者の公式ページで確かめましょう。
iPhone 17 Pro を売る前にやること(初期化・SIM・本人確認)

送る前に、上から順に確かめましょう
- 写真・連絡先・アプリのデータを、iCloud かパソコンにバックアップする
- Apple Watch とつないでいるなら、先にペアリングを解除しておく
- 「iPhone を探す」を切り、Apple アカウントからサインアウトする(ここが残ると売れない、または大きく減額されることがある)
- eSIM を新しい端末に移すか、回線を解約する(日本で売られている 17 Pro には SIM のトレイがなく、抜くカードはありません)
- 「すべてのコンテンツと設定を消去」を実行して初期化する
- ケースと保護フィルムを外し、明るい所で画面と本体の傷を見ておく
- 箱と USB-C ケーブル、運転免許証などの本人確認書類を用意する
手順ごとの注意点はiPhone を売る前にやることに、状態の段の見方は状態ごとの買取価格にまとめています。
iPhone 17 Pro の買取方法の選び方

iPhone 17 Pro に価格を出している 33 社のうち
宅配なら、家から申し込んで送るだけで、住んでいる場所に関係なく同じ価格表で売れます。業者ごとに違うのは送料と、査定額に納得できずに返してもらうときの返送料です。店頭なら、端末を見てもらったその場で金額を聞けて、売らずに持ち帰ることもできます。
申し込みから入金までの流れは宅配で売るときの流れで順を追って説明しています。業者ごとの送料・返送料・入金までの日数を並べて見るなら買取業者の一覧へ。
Apple やキャリアの下取りと買取、どちらが得?

新しい iPhone に買い替えるときは、Apple やキャリアの下取りに出す方法もあります。ただし下取りの受け取りは現金ではなくポイントやギフトカードで、キャリアの下取りは新しい機種をそのキャリアで買うのが条件です。下取りには新品未開封にあたる段もないので、現金がほしいとき、未開封のまま手放したいとき、キャリアで機種を買わないときは、買取業者に売る方が合っています。
2 つの違いは公式の下取りと買取業者の違いで詳しく比べています。
iPhone 17 Pro の買取でよくある質問

iPhone 17 Pro の買取相場はいくらですか?
256GB は ¥176,100、512GB は ¥202,100、1TB は ¥226,000 が、10-02 14:51 時点の新品未開封の最高値です。
開封済・未使用と中古A・中古B の最高値は、買取相場の表で容量ごとに見られます。
買取率の「定価」は、発売時の値段ですか?
いいえ。applesama の買取率は、2026 年 7 月の改定後の、Apple で最後に売られていた定価で計算しています。256GB なら ¥194,800 で、発売時の 179,800 円より 15,000 円高い値段です。発売時の定価で割ると、買取率はこの記事の数字より高くなります。
iPhone 17 Pro は、もう Apple では買えないのですか?
Apple Store での新品の販売は、iPhone 18 Pro が発表された 2026 年 9 月 10 日に終わりました。2026 年 9 月 25 日に確かめたときも、Apple の iPhone 17 Pro の購入ページは iPhone の購入ページに移るようになっていました。買取では、新品未開封の 256GB に 32 社が価格を出しています。
開封しただけで使っていなくても、新品として売れますか?
新品未開封の価格では売れません。箱を開けた時点で、使っていなくても「開封済・未使用」の段の価格になります。256GB で両方の段に価格を出している業者を比べると、差の中央値は ¥15,500 です。
SIM カードは抜いてから送る必要がありますか?
日本で売られている iPhone 17 Pro は eSIM だけで、SIM のトレイがありません。抜くカードはありませんが、eSIM を新しい端末に移すか回線を解約し、端末を初期化してから送ってください。nano-SIM も使えた 16 Pro と違い、SIM ピンは要りません。
画面や背面が割れていても買い取ってもらえますか?
割れた端末は「損傷・ジャンク」の段で買い取る業者があります。256GB のこの段の最高値は ¥92,000 で、新品未開封の最高値の 0.52 倍です。業者の一覧は壊れた・画面割れ iPhone の買取価格にあります。
iPhone 18 Pro が出た今、iPhone 17 Pro は売り時ですか?
applesama は値動きの予想はしていません。分かっているのは 2026 年の実際の動きで、iPhone 18 シリーズの発表前の 3 週間に 17 Pro 256GB の最高値が 6.7% 下がり、発表の当日に 1,500 円だけ戻りました。その後の動きは、このページの上の買取価格の推移で確かめられます。売ると決めているなら、待つほど高くなるとは限りません。
表示されている価格のまま売れますか?
載せている金額は、各社が公表している上限です。実際の査定では、端末の状態・付属品の有無・本人確認の結果によって下がることがあります。申し込む前に、業者の公式ページでも金額と条件を確かめてください。
まとめ ─ iPhone 17 Pro を高く売るには
さや
未開封のまま、全社を並べて、次の発表より前に売る。完ぺき! あとは SIM ピンで SIM カードを抜いて……
博士
17 Pro に SIM のトレイはありません。日本で売られているモデルは eSIM だけなので、回線を新しい端末に移すか解約してから初期化しましょう。
さや
16 Pro のときの癖で、ピンを探しちゃった。
博士
抜くカードはありませんが、「iPhone を探す」をオフにするのは忘れないでください。ここが残ると、売れないか大きく減額されることがあります。
覚えておきたい 5 つのこと
- 256GB の最高値は 10-02 14:51 時点で ¥176,100(携帯空間)
- 未開封なら未開封のまま。開けると 256GB で約 ¥15,500 下がる
- 同じ容量でも業者によって ¥31,100 の差がある。全社を並べて選ぶ
- 2026 年は新型の発表前の 3 週間で 256GB が 6.7% 下がった。売ると決めたら早めに
- eSIM を移して初期化し、箱と USB-C ケーブルをそろえてから送る